2022年08月01日

コロナワクチンで生成されるスパイク淡白は発がん性物質。DNA修復を妨害



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コロナワクチンで生成されるスパイク淡白は発がん性物質。DNA修復を妨害

カナダのナガセ医師、入手したファイザー内部文書を解説
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■前書き
ニュース速報: ファイザーの統計: 1200+/40,000 治験参加者が死亡
Dr.ナガセインタビュー
https://rumble.com/vqq3hw-breaking-news-pfizers-own-stats-1200-40000-trial-participants-dead-intervie.html

https://video.fc2.com/ja/content/20220502xBNJNrYH
https://www.nicovideo.jp/watch/sm40086177
カナダ・ナガセ医師による解説
以下は、黒森美音王(くろもりみねお)氏動画のテキストです。
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インタビュアー:
彼が3人にイベルメクチンを投与した話は、みなさんご存知だと思います。
2人は70代、ひとりは90代、1度の投与で全員を治療しましたが、
そのため病院を解雇されます。
ドクター・ナガセは医師会から処分を受けて解雇されたのです。
彼は救急医であるだけでなく、マギル大学で細胞生物学と生理学を修めた方です。
ドクター・ナガセ、本日のご参加に感謝します。

ドクター・ナガセ:
お招き頂きありがとうございます。お話できることを嬉しく思います。

インタビュアー:
あなたは、ファイザーの内部資料を手に入れましたね。内容を教えて頂けますか?

ドクター・ナガセ:
もちろんです。この情報公開については、透明性を求める公衆衛生と医療専門家という
団体の尽力が非常に大きかったです。
透明性を求める公衆衛生と医療専門家です。
彼らが、この情報公開のためにすばらしい仕事をしてくれました。
そして、重要なのはこれは2020年の12月から、2021年の2月の報告であることです。
当局や政府には4月30日にこの報告の提出されています。
古いニュースなんですね。夏よりもずっと前のものなんです。

3:31
これは今年2021年の2月末までの有害事象報告の累積です。
サイドバーを見ると、4月30日とあります。この日に当局に提出されたんですね。
報告書を見ていきました。まず6ページです。
報告書には出荷回数は有りません。出荷推定値も伏せています。
出荷数不明のBNT 162 b2が世界に送られました。12月1日からの緊急供給です。

4:18
では表1を見てください。有害事象に該当するする人たちは、4万2086人いました。
有害事象から回復していない人が1万1361人。1万1361人が回復せずです。
30%ですね。約28パーセントです。
回復したが後遺症があり、つまり回復後に後遺症や永続的な障害が残ってしまった人が
520人います。死亡が1223人です。
この三つ、つまり後遺症があり、未回復の1万1000人と死亡の合計は30%を超えます。
約31%の人が、なんらかの有害事象のあとに、そこから回復できていないのです。
そして不明扱いが9400人。約25%ですね。

インタビュアー:Drナガセ、とてもショッキングな数字ですね。
後遺症について説明をお願いします。


5:45
ドクター・ナガセ:
後遺症とは回復しても残るなにかの問題のことです。
例えば極度の高熱を伴う発作などですね。
後遺症の発作は実際に収まることがなく、時々発症することになります。
発作のあとに手足が麻痺したり、なかなか完治しにくいものです。

インタビュアー:そのようなものが受け入れられることが歴史上ありましたか?

ドクター・ナガセ:
全くありません。どんな薬であろうと市場に出るものにそんなことは許されません。
この副作用の大きさ、副作用の31%の人が、死ぬか、後遺症か、回復しないかなのです。
こんなの完全に狂ってますよ。
こんな薬の報告書をよく出せたものです。
4月30日に、この薬がすぐに回収されないなんて。。

インタビュアー:
重要な指摘ですね。政府の保険当局に提出されたのが4月ということは。

7:09
ドクター・ナガセ:
4月ですね。

インタビュアー:そんな前から彼らは知っていた・・・9ヶ月前?

ドクター・ナガセ:
その通り。4月30日に即時回収するべきでした。

インタビュアー:Dr.ナガセ、資料の分析を続けて頂けますか?

7:32
ドクター・ナガセ:
それでは、妊婦と子供について、焦点をあてていきます。
それでは、子ともたちから。小児科ですね。ここから
12歳以下に接種したのが34件あります。12月1日から2月28日までの間に。
34人の子供たちのうち、24人に深刻な副作用がありました。24人に。
この注射のあとに深刻化した24人のうち、13人が回復していません。
34人のうち、16人が回復または回復中。
13人が未回復。5にんは不明です。


インタビュアー:40%くらいですね。

ドクター・ナガセ:
そうです。34人のうち13人に未回復の副作用がありますから40%です。
このファイザー報告こそ、子供に使うべきでない絶対的な理由です。

インタビュアー:誰に使ってもダメですね。得に子供達にはダメですね。

ドクター・ナガセ:
特に子供達には。

インタビュアー:
当局は知ってるわけですよね。40%の副作用が子供にあると知ってる。
それなのにとにかく押し付けるんですね。

ドクター・ナガセ:
政治家、政府、保健関係者も、保健省の大臣も。
これを黙認して子供に押し付けているので、完全に犯罪者です。
この注射が子供のために検討される理由は全くありません。

インタビュアー:わかりました。続けましょう。Dr.ナガセ

9:29
ドクター・ナガセ:
次は妊娠について、具体的に見てみましょう。274の妊娠例がありました。
妊婦さんが接種を受けたケースです。
75の重篤な臨床例がありました。274のうちの75件は計算すると27%ですね。
27%の深刻な臨床が発生。これを受けた274人の妊婦さんに。。。
4月30日以降に接種された全ての妊婦さんは医療過誤で訴えるべきです。
前代未聞ですよ。

インタビュアー:
27%もあったのに、赤ちゃんになにがあったのか語られていませんね。

ドクター・ナガセ:
その通りです。遺伝的なダメージのしていませんね。
これは最初の3ヶ月のダメージだけの話です。
妊娠は9ヶ月ですから、最初の2ヶ月が深刻でなくてもその後のことはわかりません。
流産、死産、先天性欠損、奇形、発達の遅れ、歩く能力、話す能力、考える能力の問題
長期的にどうなるかはまったくわかりません。

インタビュアー:すごくショッキングです。

11:18
ドクター・ナガセ:
そしてこれは治験用でした。
純粋に細胞生物学の理論で見た場合、これは極限の危険性です。
この実験的な薬がヒト用に発売される以前から、
mRNAを細胞に入れる論理的な危険は知られていました。
mRNAを細胞に入れる危険性は90年代から知られています。
正常な細胞には細胞膜があります。その役目は異物を入れない事です。
全ての細胞には、異物を入れないための発達したメカニズムがあります。
その異物の一つが、mRNAとDNAのセグメントです。
なのでこの注射液を作るのに必要なのは、細胞を騙してmRNAを入れることです。
脂肪粒子というものを使いました。
mRNAを脂肪でくるんだのです。(脂肪ナノ粒子)
油のコーティングは細胞と融合し、細胞内にmRNAを放出します。

しかし若い細胞には問題があります。未知の機能があるからです。
それは逆転写酵素と呼ばれ、胚などの若い細胞に存在します。
若い細胞と言えば、子供達ですね。子供は大人と違って成長します。
成長中の細胞では逆転写酵素の活性化が著しいのです。
成長中の細胞はレトロトランスポゾンと言うセグメントを書き換えますが
これは未解明の遺伝子セグメントなのです。

レトロトランスポゾンは逆転写酵素でmRNAでもなんでも転写します。
そして転写したものをなんでもかんでもコピー&ペーストして、
DNAに取り込んでしまいます。
それはDNAを恒久的に変えてしまい、細胞はニ度と元には戻りません。

14:14
インタビュアー:わかりました。Dr.ナガセ、いくつか質問があります。
子供の方が逆転写酵素が活発なので、副作用の発生率が高いのですか?

ドクター・ナガセ:
そうです。その通りです。
細胞は永遠のスパイクタンパクプロティン工場に生まれ変わったんです。

インタビュアー:
大事な質問です。子供は大人の30mgに対して10mgの接種だから安全と聞くけど
これが細胞ないで自己増殖するわけです。投与量の違いに意味はありますか?

ドクター・ナガセ:
ありません。十分な量があれば1/3も、1/4も、1/10も変わりません。
ただ、自己増殖する時間が変わるだけです。安全な量はありません。

インタビュアー:
あなたは体内の遺伝子変化だと言いましたが、それは永続的ですか?一生続きますか?

ドクター・ナガセ:
そうです。永続的です。

インタビュアー:
私は疫学者とウィルス学者に話を聞きましたが、元に戻る方法はないそうです。

ドクター・ナガセ:
DNAに何かが入り込んだ場合、それを取り除くには、細胞の死しかありません。

インタビュアー:
ワォ。。ため息の時間を下さい。お話は全て伺いました。
Dr.ナガセ、細胞内に入り込むために資質で覆うとか、、、
これはもう生物兵器というしかないですね。

ドクター・ナガセ:
生物兵器として認定できます。
細胞を永続的に変えていくようにデザインされています。
細胞を騙して日人間的なプロティンを作り、それは細胞の健康に何の役も立ちません。
スパイクプロティンは毒物です。
DNAの修復を阻害し、突然変異の起因となります。

インタビュアー:
今、この時点で約300人のアスリートが競技場で倒れて、約7割が死亡しています。
心筋炎を発症する10代もいます。新膜炎、心筋炎、脳梗塞、麻痺、ギランバレー症候群
何が起こるのでしょうか?これを5歳児に注射したら・・

ドクター・ナガセ:
子供が犠牲になるとしか言えません。

インタビュアー:
では5歳から11歳の子供が死んでいくんですね。。

ドクター・ナガセ:
かつて見たこともないほどの副作用が出るでしょう。
ワクチンの歴史上、見られなかった副作用がすでに出ています。
これは許しがたいです。絶対に許せないことです。

ところであなたは先ほど、アスリートの事を言われましたが、
アスリートは座り仕事よりひどいことにならないかということ。
なぜかと言えば、スパイクプロティンが血中を回ると、研磨剤みたいになります。
金属を扱う仕事の人ならご存知ですが、サンドブラスティングという技術があります。
砂粒を協力に吹き付けて、金属を磨いたり、塗料をはがしたりするものです。
もしも、体内に研磨剤があって血中で循環するなら、
それが早いほどダメージになります。
血液は滑らかであるべきでうから、赤血球も丸みを帯びた形です。角ばっていません。
角ばっていたら血管にダメージを与えます。
今私達は血管にダメージを与えるスパイクプロティンをいきなり注入しているのです。

19:04
インタビュアー:
Dr.ナガセ、あなたは家族に癌の病歴がある人に接種の医療免除証明を出しています。
あなたの説では、この接種はがん患者に特にリスクがあるということですよね。
知りたい方も多いと思いますが、あなたは今でも医療免除証明を出していますか?

ドクター・ナガセ:
残念ながら私はもうそのリクエストを受けるのは無理です。
昨晩の時点で、申し込みが3200件も来ているんです。
なので2022年の半ばまで忙しすぎます。
それでお断りすることになります。
私はこの職業にとても絶望しています。出来る限り、免除証明を書きたいのですが、
結局のところ、現状を打開するには我々国民がノーと言うしかありません。
有害物質の接種免除を医者にお願いするしかないような社会を作ってはいけません。
私達は、政府を変え、保健当局を解体する必要があるのです。
新しい人達で、再構築するのです。科学と真実と最も重要な基本的人権に従う人達で。
あなたの体に望まない物を強制するなんで誰も出来ないんです。

20:45
インタビュアー:
あなたのお立場はよくわかります。3000件以上の依頼への対応は大変だと思います。
あなたは頑張ってくださるでしょう。本当にありがとうございます。
ところで、ガン履歴の人達に、これがなぜ危険なのか、
細胞生物学的にご説明お願いします。

ドクター・ナガセ:
体は常にガンを防ごうとします。その働きの一つが異常なプロティンの検出です。
体を騙して、異常なプロティンを作らせると、体はそれをつくり続けます。
すると本来のようにはプロティン異常を検出できなくなります。
異常なプロティンが常に体を循環しているからです。
するとガンを探して問題となる前に破壊する正常なプロセスができなくなります。
細胞は自分のDNAを自動的に守ります。
毒物や放射線がある場合ですね。
細胞は「熱ショックタンパク質」を生成してDNAを守ります。
篤すぎたり、日光が強すぎたり、毒物に触れたり、お酒を飲みすぎたりなどの時に
DNAが傷つかないように細胞は「熱ショックタンパク質」を生成します。
ここに1万のリボソームがあるとします。
リボソームはタンパク質を作る工場です。
1万のリボソームは正常であれば、全部が熱ショックプロティンを生成できます。
そして、日焼けや暑すぎの時にDNAを守ってくれます。
しかし、そのうち5千個が注射で乗っ取られて熱ショックタンパク質を作らないで
スパイクプロティンを作っていたら、あなたのDNAの保護は半分です。
日焼けや放射線やストレスや毒への保護が半分です。
実は10月13日にスパイクプロティンが防げている証拠がでました。
論文が10月13日に出されました。
スパイクプロティンは発がん性物質です。
細胞がDNAを正常に修復するのを阻害することにより突然変異が発生します。

23:54
インタビュアー:
Dr.ナガセ、勇気を持って私たちに、知識の共有をしていただき、大変感謝します。
生物兵器の危険性がとてもよく理解できました。
そして視聴者のみなさんにお願いです。
このインタビューは大変重要です。
是非とも、シェアして命を救いましょう。
Dr.ナガセ、本日は有難うございました。

ドクター・ナガセ:
ありがとうございます。おやすみなさい。

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posted by jemta at 01:21| 日記